明治神宮を参拝する愛子さま。シンプルな白のロングドレスに、11粒の真珠があしわられた「ご愛用」のブローチ、真珠のネックレスとイヤリングが映える=2024年4月、明治神宮
明治神宮に参拝する皇后雅子さま。ジャケットの襟と裾はフリルのような「スカラップ(ほたて貝)」のデザインで、華やかな存在感がある=2024年4月、明治神宮
明治神宮を参拝する愛子さま。シンプルなデザインの生成り色のロングドレス(参拝服)に、美しい真珠の宝飾品が映える=2024年4月10日、明治神宮
上皇后さまが、デザイナーの故・植田いつ子さんと考案したドレスの上に「マント」や「ケープ」を重ねるスタイルの参拝服と小さな丸い帽子をお召し=2024年4月、明治神宮
「明治神宮鎮座百年祭」の参拝では、ジャケットとそろいの「スカラップ(ほたて貝)」デザインの飾りのついた帽子をお召しで、一層華やかな雰囲気=2020年、明治神宮
伊勢神宮に参拝した皇太子ご一家(当時)。雅子さまの参拝服は、タイトなシルエットの白のロングドレス=2014年7月、伊勢神宮
結婚の報告のため、伊勢神宮へ参拝する皇太子妃時代の雅子さまの姿はまさにプリンセス。珍しくうすいベージュ色のドレスと華やかなチュール飾りがあるつばの広い帽子をお召し=1993年6月、伊勢神宮