「夢みる光源氏」展で案内役の調査員と深い古典談義を交わす愛子さま=2024年5月、国立公文書館
「夢みる光源氏」展を開催する国立公文書館に到着した愛子さま=2024年5月、千代田区
愛子さまが鋭い反応を見せた、幕臣による「源氏物語」の注釈書『窺原抄(きげんしょう)』=国立公文書館提供
愛子さまは『栄花物語』の資料を前に、 「高校時代のリポートでも取り上げて、大変思い入れがある場面です」と話した=2024年5月、国立公文書館
愛子さまが高校時代にリポートで論じた、『栄花物語』=国立公文書館提供
国立公文書館が所蔵する『源氏物語』の資料。愛子さまは熱心に質問していた=国立公文書館提供
帽子の飾りとなったレース生地は、ジャケットの襟や袖口にも用いられ華やかな印象に=2024年4月23日、東京・元赤坂の赤坂御苑、JMPA
レースのリボン飾りがついた愛子さまの帽子。桜色の装いがよくお似合い=2024年4月23日、東京・元赤坂の赤坂御苑、JMPA
帽子にはレース生地があしらわれ後部でリボン飾りになっている=2024年4月23日、東京・元赤坂の赤坂御苑、JMPA
「園遊会デビュー」となった愛子さま。桜色のフレアスカートが可憐な印象=2024年4月23日、東京・元赤坂の赤坂御苑、JMPA
春の園遊会で言葉を交わす、愛子さまと佳子さま=2024年4月23日、東京・元赤坂の赤坂御苑、JMPA
招待者へのお声がけの順番待ちの間、楽しげに言葉を交わす愛子さまと佳子さま=2024年4月23日、東京・元赤坂の赤坂御苑、JMPA
口元に手をやり、驚いたり感激したりした様子の愛子さま。身振り手振りを交えて会話し、クルクルと変わる豊かな表情を見せた=4月23日、東京・元赤坂の赤坂御苑、JMPA
女官から声をかけられて、ニコッと微笑みながら振り向く愛子さま。初々しさと同時に、品のある立ち振る舞いまで、豊かな表情を見せてくれた=4月23日、東京・元赤坂の赤坂御苑、JMPA
園遊会に初めて臨まれた両陛下の長女愛子さま=2024年4月23日、東京・元赤坂の赤坂御苑、松永卓也撮影(朝日新聞出版/JMPA)
学習院大学文学部の卒業式に臨む愛子さま。桃花色の本振袖が白い肌に映えて、よくお似合い=2024年3月20日、東京都豊島区、代表撮影/JMPA
お袖に配された十六葉八重表菊の菊紋。格式の高い三つ紋の本振袖と袴で卒業式に臨んだ愛子さま=2024年3月20日、東京都豊島区の学習院大、代表撮影/JMPA
格式の高い三つ紋の本振袖をお召しでも、春風のようなほほ笑みはいつもの愛子さま=2024年3月20日、東京都豊島区の学習院大、代表撮影/JMPA
十六葉八重表菊の菊紋が両袖に入った格式の高い三つ紋の本振袖をお召しの愛子さま=2024年3月20日、東京都豊島区の学習院大、代表撮影/JMPA
染疋田(そめひった)と波、そして流水に桜が浮かぶ地文様、金箔に梅と桜、菊など四季の花が舞う美しい柄行の本振袖をお召しの愛子さま=2024年3月20日、東京都豊島区の学習院大、代表撮影/JMPA