雲仙・普賢岳の大火砕流から約1カ月後に避難所を訪れた天皇と皇后は、ひざをついて避難者の話を聞いた。右端は鐘ケ江管一・島原市長(当時)/1991年7月10日、長崎県島原市で (c)朝日新聞社
天皇、皇后を巡る主な動き(AERA 2019年4月29日-5月6日合併号より)