「狙われる恐怖」乗り越え病気の子供救う…イスラエル女性の葛藤 現地にいる日本人が生の声を取材

2021/06/04 16:00

 武力衝突が続いていたイスラエル軍とパレスチナ武装勢力が5月21日、停戦に入った。ガザ空爆で非難を浴びたイスラエルにいる筆者が、心を痛める市民の気持ちを報告する。AERA 2021年6月7日号の記事を紹介する。

あわせて読みたい

  • 「あまりにも理不尽でひどい」記者が見たエルサレム「首都宣言」の代償 

    「あまりにも理不尽でひどい」記者が見たエルサレム「首都宣言」の代償 

    AERA

    12/19

    イスラエルへの憎悪から脅迫メッセージ 「実際の攻撃よりつらい」ネットの悪意 現地にいる日本人が聞いた市民の思い

    イスラエルへの憎悪から脅迫メッセージ 「実際の攻撃よりつらい」ネットの悪意 現地にいる日本人が聞いた市民の思い

    AERA

    6/5

  • 抗議デモで58人死亡、うち子ども6人以上、トランプ政権の愚策で中東緊迫

    抗議デモで58人死亡、うち子ども6人以上、トランプ政権の愚策で中東緊迫

    AERA

    5/23

    ガザ・イスラエルを停戦に導いた立役者は諜報機関?

    ガザ・イスラエルを停戦に導いた立役者は諜報機関?

    週刊朝日

    11/27

  • 停戦は「命が脅かされなくなる」だけ “巨大な監獄”ガザに残された人々

    停戦は「命が脅かされなくなる」だけ “巨大な監獄”ガザに残された人々

    週刊朝日

    10/18

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す