「何も変わらないんだけどなぁ」震災10年後の被災者の思いと通い続けた記者の視点

東日本大震災

2021/03/31 17:00

 東日本大震災から10年経った今年の3月11日、被災地にはこれまで以上に多くの報道陣が訪れた。だが、被災者にとって10年は決して区切りではない。継続した支援を目指すプロジェクトも始まっている。AERA 2021年4月5日号から。

あわせて読みたい

  • 「弔いの意を込めて歌います」長渕剛さん献歌の裏で 追悼の現場で見た課題

    「弔いの意を込めて歌います」長渕剛さん献歌の裏で 追悼の現場で見た課題

    AERA

    3/17

    YOSHIKI(X JAPAN)熊本地震に支援表明 1000万円の義援金寄付

    YOSHIKI(X JAPAN)熊本地震に支援表明 1000万円の義援金寄付

    Billboard JAPAN

    4/22

  • 震災以降の新しい人事 「ソーシャル異動」とは

    震災以降の新しい人事 「ソーシャル異動」とは

    AERA

    10/23

    被災地で「もてなしたい」 “新参者”のジャズ喫茶、タレを育てた鰻屋  #あれから私は

    被災地で「もてなしたい」 “新参者”のジャズ喫茶、タレを育てた鰻屋 #あれから私は

    週刊朝日

    3/10

  • YOSHIKI 震災復興“継続的支援”チャリティーオークションで本人愛用ドラムセットついに落札される

    YOSHIKI 震災復興“継続的支援”チャリティーオークションで本人愛用ドラムセットついに落札される

    Billboard JAPAN

    3/22

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す