コロナ禍で話題のビジネス書にあった「当たり前すぎる」共通点とは?

AERAオンライン限定

2021/03/04 08:02

 リモートワークに時差通勤。新型コロナウイルスの感染拡大により、生活や働き方は大きく変化した。自宅で過ごす時間が増えたことで、自分と向き合う機会も増加。スキルアップや仕事観を見つめなおすために、ビジネス書を手に取る人が増えている。ビジネス書の要約サービスを提供する「フライヤー」とグロービス経営大学院が主催する「読者が選ぶビジネス書グランプリ2021」から、コロナ禍の1年で話題になったビジネス書を紹介。flier編集部がその理由を解説する。

あわせて読みたい

  • 1冊10分で読めるビジネスパーソン向け本の「要約サービス」隆盛の兆し 本とのミスマッチなくす

    1冊10分で読めるビジネスパーソン向け本の「要約サービス」隆盛の兆し 本とのミスマッチなくす

    AERA

    2/20

     鬼滅、あつ森理解できる?「老害」と非難されないための3つの処方箋

    鬼滅、あつ森理解できる?「老害」と非難されないための3つの処方箋

    ダイヤモンド・オンライン

    3/1

  • 「キングダム」が“ビジネスの教科書”として人気のワケ

    「キングダム」が“ビジネスの教科書”として人気のワケ

    AERA

    4/20

    「創業者は一区の走者でしかない」 ミナ ペルホネンの洋服を生み出す、継承の哲学

    「創業者は一区の走者でしかない」 ミナ ペルホネンの洋服を生み出す、継承の哲学

    AERA

    9/28

  • 「気づけば取り返しつかず…」 コロナ禍とバブル崩壊・太平洋戦争をつなぐ社会派ミステリー

    「気づけば取り返しつかず…」 コロナ禍とバブル崩壊・太平洋戦争をつなぐ社会派ミステリー

    AERA

    12/21

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す