「新米ロボット先生」に子どもの集中力UP? 接触減った寂しさ埋める“同僚”【#コロナとどう暮らす】

2020/06/22 09:00

 これまで何の疑問も持たなかった「人との接触」。だが、新型ウイルスの影響で考え方や意識が変わった。アフターコロナの生活をサポートするのは、「ロボット」なのかもしれない。AERA 2020年6月22日号では、コロナ禍で存在感を増すロボットたちを取材した。

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