プログラミング教育格差、ポイントは「モノ」より「ヒト」?

61歳の新入社員 元校長のプログラミング教育奮闘記

AERAwithKids

2019/06/05 16:00

 61歳で公立小学校の校長を定年退職した福田晴一さんが「新入社員」として入社したのはIT業界だった! 転職のキーワードは「プログラミング教育」。今回は、前回に引き続き、全国を教員研修で回るうちに見えてきた「格差」を取り上げる。

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