女子マラソン代表の残り1枠は? “名古屋の覇者が近い”説

2020年東京五輪

2020/02/05 07:00

 女子マラソン東京五輪代表の座をめぐる争いが佳境を迎えている。すでに前田穂南(23)と鈴木亜由子(28)が内定し、残るは1枠。現時点での最有力候補は松田瑞生(24)だ。1月26日の大阪国際女子マラソンで、派遣設定記録を上回る2時間21分47秒で優勝した。

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