作詞家・売野雅勇インタビュー「80年代のアイドルブームは詞がキャッチコピーになって生まれた」

2016/07/12 16:00

 中森明菜の「少女A」は元々、沢田研二のために書かれた詩だった――。明菜だけでなく、「涙のリクエスト」「六本木純情派」「2億4千万の瞳」など数々の大ヒット曲を手掛けた作詞家の売野雅勇氏。『緊急復刊朝日ジャーナル』(7月5日発売)では、売野氏がそうした名曲が誕生した意外な瞬間を語ってくれた。その一部を紹介する。

あわせて読みたい

  • 荻野目洋子赤面! 作詞家・売野雅勇が明かした「六本木純情派」裏話

    荻野目洋子赤面! 作詞家・売野雅勇が明かした「六本木純情派」裏話

    dot.

    10/5

    中森明菜「ツッパリ路線は好きじゃなかった」デビュー40年目「少女A」作詞家が語る秘話

    中森明菜「ツッパリ路線は好きじゃなかった」デビュー40年目「少女A」作詞家が語る秘話

    dot.

    5/1

  • 【デビュー40年目】中森明菜がひょうきんキャラから「不機嫌な歌姫」に変わるまで

    【デビュー40年目】中森明菜がひょうきんキャラから「不機嫌な歌姫」に変わるまで

    dot.

    5/1

    作詞活動35周年・売野雅勇が語る「少女A」「2億4千万の瞳」

    作詞活動35周年・売野雅勇が語る「少女A」「2億4千万の瞳」

    AERA

    10/2

  • 「山口百恵の再来と中森明菜に衝撃!」ファン歴40年目の元ゲイバーママが語る愛

    「山口百恵の再来と中森明菜に衝撃!」ファン歴40年目の元ゲイバーママが語る愛

    dot.

    5/1

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す