池田清彦教授が青森を絶賛する理由は「八戸のサバ」「ウスバシロチョウ」

池田清彦

2012/06/22 07:00

 青森県で講演があったという早稲田大学国際教養学部の池田清彦教授は、その地で自然のすばらしさやおいしい食事に感動し、青森が大好きになったそうだ。昆虫好きの教授ならではの理由とは?

あわせて読みたい

  • のどけき春のサバイバル・七十二候・菜虫化蝶(なむしちょうとなる)

    のどけき春のサバイバル・七十二候・菜虫化蝶(なむしちょうとなる)

    tenki.jp

    3/15

    池田清彦教授 フランスの“虫取り放題”のキャンプに感動

    池田清彦教授 フランスの“虫取り放題”のキャンプに感動

    週刊朝日

    4/5

  • 日本の夏・昆虫の夏。アゲハチョウの美しい翅は、ミステリアスな歴史のつづれ織りだった

    日本の夏・昆虫の夏。アゲハチョウの美しい翅は、ミステリアスな歴史のつづれ織りだった

    tenki.jp

    7/29

    3月8日「みつばちの日」。ミツバチの社会から私たち人間が学ぶべきこととは

    3月8日「みつばちの日」。ミツバチの社会から私たち人間が学ぶべきこととは

    tenki.jp

    3/8

  • 青森県 暴風に警戒を

    青森県 暴風に警戒を

    tenki.jp

    5/2

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す