写真・図版 | 一時は限界と思われた認知症の妻の介護生活、乗り越えたきっかけは〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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一時は限界と思われた認知症の妻の介護生活、乗り越えたきっかけは 

"中村伊久子さん(63、左)
59歳を機にそれまで働いていたパート先を退職。前頭側頭型認知症の診断を受け、現在「いずみの杜診療所」に通所、デイケアサービスを利用している
中村通さん(62)
会社員として働き42歳で独立。商品コンセプトの構築をおこなう。また、東北文化学園大学と同専門学校で建築とデザインについて非常勤講師として教えている(撮影/門間新弥)"

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