写真・図版 | 「子孫のためになることを」独の反原発作家 日本の政策に憤りも〈AERA〉|AERA dot. (アエラドット)

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「子孫のためになることを」独の反原発作家 日本の政策に憤りも 

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『最後の子どもたち』の日本語版を手にするパウゼヴァングさん。「福島はいまだ深刻な状況が続いている。核の平和利用はありえない」(撮影/田口理穂)

『最後の子どもたち』の日本語版を手にするパウゼヴァングさん。「福島はいまだ深刻な状況が続いている。核の平和利用はありえない」(撮影/田口理穂)

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