河井前法相事件の金は? 小沢一郎「自民党の正式な経理では出ていないのでは?」 衆院議員の小沢一郎氏(国民民主党)は、次期首相の最有力である菅義偉官房長官、安倍政権の森友・加計問題、桜を見る会など数々の疑惑をどう見るのか。ジャーナリストの田原総一朗氏が聞いた。 田原総一朗 9/10 週刊朝日
小沢一郎「すぐの選挙でも自民党に勝てる」3度目の政権交代に挑む かつて2度の政権交代を実現した衆院議員の小沢一郎氏(国民民主党)が、3度目に向けて動き出した。野党合流の裏側や、早くもささやかれている解散総選挙に向けた意気込みについて、ジャーナリストの田原総一朗氏が切り込んだ。 田原総一朗 9/10 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「安倍首相の一番のレガシーは何なのか」 辞任を表明したが、史上最長の政権を担った安倍晋三首相。その功罪について、ジャーナリストの田原総一朗氏が考察した。安倍首相のレガシーは何なのか。 安倍政権田原総一朗 9/2 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「トランプが米大統領選でバイデンに肉薄する理由とは」 このところ、「失政」続きのトランプ氏。ところが11月に行われる米国大統領選挙に関する調査では、民主党候補のバイデン氏に肉薄している。その理由を、ジャーナリストの田原総一朗氏が米事情通の話をもとに解説する。 田原総一朗 8/26 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「伝説の経営者から学ぶコロナ禍でも重要な思考とは」 新型コロナウイルスの感染拡大の影響で、多くの企業が業績の悪化に苦しんでいる。ジャーナリストの田原総一朗氏は、コロナ禍の今、伝えたい経営者の言葉をいくつか紹介する。田原氏はこれまで500人以上の経営者を取材してきたという。 田原総一朗 8/19 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「コロナ危機の“安全改革”になぜ政治家は反対するのか」 感染拡大が止まらない新型コロナウイルス。ジャーナリストの田原総一朗氏は、政治家のコロナ危機への対応と安全保障への姿勢は通じるものがあると気づいたという。 田原総一朗 8/5 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「米国があてにならぬ今、改めて『専守防衛』の意味を問え」 日本の防衛の公式見解として歴代首相も強調してきた「専守防衛」。しかしジャーナリストの田原総一朗氏は、いま、その拠り所ともいえる「パックス・アメリカーナ」(米国による平和)が揺らぎ始めているとなると、安全保障を真剣に考えざるを得ないと説く。 田原総一朗 7/29 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「米軍コロナ感染 改めて表面化した日米地位協定の歪さ」 米軍基地で新型コロナウイルスの感染が拡大。米軍関係者はPCR検査なしで基地に自由に出入りできるという。ジャーナリストの田原総一朗氏は、占領政策の延長のような現在の日米地位協定の改定を訴える。 安倍政権田原総一朗 7/22 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「河井夫婦の買収事件、背景に自民党本部の脅しあったか」 地元の有力者たちに現金をばらまいたとされる河井克行前法相と妻の案里氏の買収事件。ジャーナリストの田原総一朗氏は、ほとんどの有力者たちが検察に容易に自供した理由を分析する。 安倍政権田原総一朗 7/15 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「権力志向の小池百合子氏が駆使した勝つための手段」 東京都知事選で小池百合子氏が再選を果たした。その小池氏が権力を手中に収める方法ついて、ジャーナリストの田原総一朗氏は「差別されてきた女性だからこそ駆使できるのだ」と分析する。 田原総一朗 7/8 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「安倍自民党総裁に1億5千万円の説明責任がある」 河井克行前法相と妻の案里参院議員が夫婦同時に逮捕されるという前代未聞の事件。ジャーナリストの田原総一朗氏は、不平等極まりないやり方で選挙資金を案里氏側に提供した自民党の総裁として安倍晋三氏の責任が問われていると語る。 安倍政権田原総一朗 7/1 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「トランプに“宮沢理論”通用せず 安全保障を再考せよ」 最近の著書で戦後日本政治を総括したジャーナリストの田原総一朗氏。トランプ大統領の誕生から、安全保障を真剣に考えなければならなくなったと語る。 田原総一朗 6/24 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「デモめぐり支持率落とすトランプが再選を信じる理由」 米国で黒人男性が警察官に殺害される事件をきっかけに広がったデモ。そのデモへの対応からトランプ大統領の真意をジャーナリストの田原総一朗氏は分析する。 田原総一朗 6/17 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「対コロナ“失敗”も共同通信で安倍内閣支持率4割の謎」 急落していた安倍内閣の支持率がここにきてやや持ち直してきている。ジャーナリスト田原総一朗氏がその理由を分析する。 安倍政権新型コロナウイルス田原総一朗 6/10 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「日本の大企業は10年ももたない。危惧するこれだけの理由」 ジャーナリスト田原総一朗氏は、新型コロナウイルス感染拡大が問題になるかなり前から、政財界の幹部とそれなりの時間、話をした。誰もが日本の将来について危機感を抱いていたというが……。 新型コロナウイルス田原総一朗 5/27 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「“罰則規定なし”は国民の信なき安倍政権では難しい」 緊急事態宣言について、欧米各国のように罰則を設けるべきか。ジャーナリストの田原総一朗氏は罰則規定には反対だが、前提条件をつける。 安倍政権田原総一朗 5/13 週刊朝日
田原総一朗 田原総一朗「コロナ禍は“第3次大戦” 今、グローバリズム再考の時だ」 ジャーナリストの田原総一朗氏は、新型コロナウイルス感染症の世界的拡大とグローバリズムについて論じる。 中国新型コロナウイルス田原総一朗 4/8 週刊朝日
秦正理 田原総一朗×紗倉まな 高齢者の「恋愛」と「性」の複雑な事情 年老いた時、性とどう向き合うか──。2月末に高齢者の性を描いた小説「春、死なん」を出した人気AV女優・紗倉まなさん(27)と、85歳となった今も多方面で精力的に活動するジャーナリスト・田原総一朗さんが、老人の性や恋愛などについて、たっぷりと語り合った。 シニアセックス田原総一朗 4/4 週刊朝日