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「山本耕史」に関する記事一覧

山本耕史「赤い花の『赤』」を知ったから「もがき続けてきた」 26年ぶりのRENTが特別な理由
山本耕史「赤い花の『赤』」を知ったから「もがき続けてきた」 26年ぶりのRENTが特別な理由 山本耕史は、いったい何人いるのだろうか。二つの意味でそう思う。ひとつは、ドラマに映画に舞台と、彼の顔を見ない時がないということ。もうひとつは、俳優としての確かな演技力だ。主役から小さな役までどんな役でも、その人が確かにそこに生きている。
「きのう何食べた?」は配役も秀逸 「シロさん」西島秀俊と「ケンジ」内野聖陽の食卓で幸せな気持ちになれる理由
「きのう何食べた?」は配役も秀逸 「シロさん」西島秀俊と「ケンジ」内野聖陽の食卓で幸せな気持ちになれる理由 「きのう何食べた?」は、よしながふみの人気漫画を原作にテレビ東京系で2019年4月から放送され、現在は続編の「シーズン2」が10月から放送中のテレビドラマだ。ゲイカップルの日常と人生の機微を、食生活を中心に描いている本作。個性豊かな人物を演じる俳優たちについて、AERA dot.で紹介した記事をまとめた。
「きのう何食べた?」は新時代のホームドラマに “異色カップル”山本耕史と磯村勇斗も新境地の演技
「きのう何食べた?」は新時代のホームドラマに “異色カップル”山本耕史と磯村勇斗も新境地の演技 西島秀俊と内野聖陽の主演で、現在テレビ東京系にて放送中のドラマ「きのう何食べた? season2」が前シーズンに引き続き、好評のようだ。「秋ドラマ 初回満足度ランキング」(Filmarks調べ)でもトップとなり、視聴者からの注目度も高い。
山本耕史「鎌倉殿」「競争の番人」の悪役っぷりが高評価 主役を食う存在に上り詰めたワケ
山本耕史「鎌倉殿」「競争の番人」の悪役っぷりが高評価 主役を食う存在に上り詰めたワケ 現在放送中の大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(NHK)で主人公・北条義時(小栗旬)の盟友である三浦義村を演じている山本耕史(45)。義時のよき相談相手であり、そのクールな役どころが好評を得ている。義時が最後に相対する敵は、尾上松也演じる後鳥羽上皇と目されていたが、脚本を手掛ける三谷幸喜氏はスポーツ紙の取材に対し「ラスボス的な存在で主人公に立ちはだかるのはこの男(義村=山本)かもしれません」と構想を明かしていた。

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