“ミニ皇后”と呼ばれた黒田清子さんは平成の皇室バッシングをどう切り抜けたのか

サーヤ

2021/05/29 08:00


 眞子さまと小室さんの結婚問題に端を発した、秋篠宮家への批判は、やむ気配がない。批判の嵐は、平成が始動したばかりの頃の「皇后バッシング」を思い起こさせる。このとき、母のために口を開いたのは、黒田清子さん(52)だった。清子さんの文書をひもとくと、皇室バッシングの嵐をしずめる糸口が見つかりそうだ。

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