親子で読みたい本

  • 第10回 創造力、表現力、共創力が未来を拓く『小学生からはじめる わくわくプログラミング』

     親子で楽しみながら考える力、つくる力、伝える力を育む『小学生からはじめる わくわくプログラミング』が日経BP社から出版された。この本は小学生を対象に、プログラミング学習を通じ、仕組みを考え、ものをつ

    6/9

  • 第9回 女の子も男の子も楽しめる『おやこで作ろう こどもお菓子部』

     楽しみながら子どもの創造力を育む『おやこで作ろう こどもお菓子部』が新潮社から出版された。<新潮社のおやこ創作シリーズ>として『おやこで作ろう こどもお花部』との同時発行になる。 この本は、手足が動

    4/9

  • 第8回 人生を豊かにする引き出しのひとつ『親子で楽しむ こども落語塾』

     名作落語に伝わる日本人の人情や知恵、そして日常生活の楽しみ方などを紹介する『親子で楽しむ こども落語塾』が明治書院から出版された。"生きる力""生きる知恵"を学ぶ寺子屋シリーズの11冊目になる。 同

    2/10

  • 第7回 英語も心も育むことができる『親子で楽しめる 絵本で英語をはじめる本』

     2011年度から小学校高学年での英語教育が必修となり「子どもに何をさせればよいのかわからない」「英語塾に通わせた方がよいのか」などと迷っているお母さん、お父さんが多いのではないだろうか。そのような親

    1/31

  • 第6回 思いやりの心が基本『親子で楽しむ お役立ちBOOK 生活マナーとお手伝い』

     子どもと一緒にイラストを見ながら「生活マナー」と「お手伝い」を学べる『親子で楽しむ お役立ちBOOK 生活マナーとお手伝い』が長崎出版から出版された。子どものうちに身につけさせたいポイントやアドバイ

    1/31

  • 第5回 脳を刺激し品格を育む「素読」『親子で楽しむ こどもの論語 CDつき』

     「手帳は高橋」で知られる高橋書店から、子ども向けの新しい論語本『親子で楽しむ こどもの論語 CDつき』が出版された。主に小学校低・中学年児(6~9歳)とその親が対象になっている。今までの子ども向け論

    1/31

この人と一緒に考える

  • 第4回 料理をつくって食べて、科学も学べる『ケミ太郎とベジ子の台所サイエンス』

     親子で料理をつくって食べて、科学も学ぶことができる『ケミ太郎とベジ子の台所サイエンス』が朝日学生新聞社から出版された。『朝日小学生新聞』に連載されたコラムを編集し、子どもから親まで多くの読者の声にこ

    1/31

  • 第3回 日本初の数学絵本『親子で楽しむ! わくわく 数の世界の大冒険』

     全国の小学生が感動するという、話題の「数学エンターテインメント」が絵本化し『親子で楽しむ! わくわく 数の世界の大冒険』が日本図書センターから出版された。 この絵本は『毎日小学生新聞』に連載された「

    1/31

  • 第2回 「お母さん、お父さんのための絶対失敗しない子育て塾」開催

    ■「赤い箱から青い箱への切り替え」が大事 『高濱正伸の絶対失敗しない子育て塾』(朝日新聞出版)の出版を記念して、花まる学習会代表・高濱正伸先生の講演会が開催された。「お母さん、お父さんのための絶対失敗

    1/31

  • 第1回 情操教育に貢献する「はじめての哲学」シリーズ

     世界19カ国で翻訳されている「はじめての哲学」シリーズ全5巻の日本語版が、世界文化社から出版された。このシリーズには『愛すること』『生きる意味』『哲学してみる』『神さまのこと』『よいこと わるいこと

    1/31

この話題を考える

1 2

カテゴリから探す