第1回 情操教育に貢献する「はじめての哲学」シリーズ

2014/01/31 14:59

 世界19カ国で翻訳されている「はじめての哲学」シリーズ全5巻の日本語版が、世界文化社から出版された。このシリーズには『愛すること』『生きる意味』『哲学してみる』『神さまのこと』『よいこと わるいこと』(オスカー・ブルニフィエ[著]、ジャック・デプレ[イラスト]、藤田尊潮[翻訳])があり、2009年にフランスのナタン社から刊行されていた。

あわせて読みたい

  • 正解のない問いに迷ったら「哲学カフェ」で語ろう!

    正解のない問いに迷ったら「哲学カフェ」で語ろう!

    tenki.jp

    4/27

    「考えることは楽しい」開放感が得られる“哲学対話”とは

    「考えることは楽しい」開放感が得られる“哲学対話”とは

    週刊朝日

    2/9

  • 「ニーチェ先輩は可哀想」NMB48須藤凜々花が目指す哲学者像

    「ニーチェ先輩は可哀想」NMB48須藤凜々花が目指す哲学者像

    週刊朝日

    4/26

    人工知能技術者と大学講師の二足のわらじ AI研究に「役立つ」という意外な専攻とは?

    人工知能技術者と大学講師の二足のわらじ AI研究に「役立つ」という意外な専攻とは?

    AERA

    5/16

  • <現代の肖像>國分功一郎 社会が揺らぐとき必要となるのが哲学

    <現代の肖像>國分功一郎 社会が揺らぐとき必要となるのが哲学

    AERA

    1/14

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す