霞が関の金融庁(撮影/朝日新聞出版AERA編集部・中島晶子)
つみたて投資枠対象の投資信託は、成長投資枠でも買える。つまり1種類の投資信託をつみたて投資枠と成長投資枠の両方で買っても問題ない
投資信託の本数は2023年9月現在のため、現在はもっと増えている(この図は「AERA Money 2023秋冬号」掲載)
新NISAで毎月分配型が買えないことに不満の人もいるようだが「効率的な資産運用」という観点では向いていない
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