まとめ

いかがだったでしょうか。引退した、または引退間近の鉄道車両のプラレールをご紹介しました。
プラレールも新製品が続々と登場しますので、いつまでも同じ車両が販売されるかは定かではありません。
気になった車両があったら、思い出のためにもご購入してみてはいかがでしょうか?

(暮らしとモノ班)

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