本番中も! タレント、アナが目薬を愛用する理由 (2/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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本番中も! タレント、アナが目薬を愛用する理由

連載「楽屋の流行りモノ」

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山田美保子(やまだ・みほこ)/1957年生まれ。放送作家。コラムニスト。「踊る!さんま御殿!!」などテレビ番組の構成や雑誌の連載多数。人気番組「情報ライブミヤネ屋」などのコメンテーターやマーケティングアドバイザーも務める

山田美保子(やまだ・みほこ)/1957年生まれ。放送作家。コラムニスト。「踊る!さんま御殿!!」などテレビ番組の構成や雑誌の連載多数。人気番組「情報ライブミヤネ屋」などのコメンテーターやマーケティングアドバイザーも務める

男性にオススメなのが“青のバイシン”「バイシン ディープクール」。目の充血の改善に加え、メントールの清涼感が目に適度な刺激を与え、爽快な気分になるという。メーカー希望小売価格750円(税抜き)。全国の薬局・ドラッグストアで購入できる。

男性にオススメなのが“青のバイシン”「バイシン ディープクール」。目の充血の改善に加え、メントールの清涼感が目に適度な刺激を与え、爽快な気分になるという。メーカー希望小売価格750円(税抜き)。全国の薬局・ドラッグストアで購入できる。

「いまは、スマホやパソコンの画面を長時間、見ていて眼精疲労を起こしている方が多いですよね。睡眠不足も充血の原因になってしまうんですよ」と、眼科医のようなことを言うベテランメイクさんもいる。

 実は先日、「ドデスカ!」(メ~テレ)のため朝5時にメイク室の鏡に向かったところ、人生初と言ってもいいほどの充血を発見。“赤いバイシン”こと、充血クリアを謳った『バイシン』のお世話になった。

 特に左目の充血がひどくて、よく見ると右目もうっすら充血している。自分で見慣れないこともあり、「この目で出演できる?」と大慌てしてしまったのだが、メイクさんに“赤いバイシン”を差してもらったところ、右目の充血はアッと言う間に改善。驚かされた。

 左目の充血もメイクしている20分ほどの間に薄くなってきて事なきを得た。

「紫外線によるダメージを治してくれるタイプもあるので、これからの時期、私たちは5タイプ全部、必携です」(メイクさん)

 私も早速、化粧ポーチに“赤いバイシン”を加えた。

週刊朝日 2018年4月20日号


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山田美保子

山田美保子(やまだ・みほこ)/1957年生まれ。放送作家。コラムニスト。「踊る!さんま御殿!!」などテレビ番組の構成や雑誌の連載多数。人気番組「情報ライブミヤネ屋」などのコメンテーターやマーケティングアドバイザーも務める。

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