「大誤報の片棒を担いだ」と辛坊治郎氏がおわび

ノーベル賞

2012/10/27 07:00


 キャスターの辛坊治郎氏は、読売新聞による「世界初、iPS細胞移植」の誤報について、「なぜ誰も報道内容に異議を申し立てなかったのか?」と素朴な疑問を口にする。しかし一方で、自身にも反省する点があるという。

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