森林から身近な場所まで 自然豊かな日本で見られる多種多様な野生動物

  • 日中に雪が溶けて、夜間に小雪の降る毎日。輪郭がうっすらと浮かび上がったニホンジカの死体の前脚に、早朝カケスがやってきた。カラス科のカケスは、死肉を好んで食べる。1月27日6時36分(撮影:宮崎学)

    日中に雪が溶けて、夜間に小雪の降る毎日。輪郭がうっすらと浮かび上がったニホンジカの死体の前脚に、早朝カケスがやってきた。カラス科のカケスは、死肉を好んで食べる。1月27日6時36分(撮影:宮崎学)

  • 初めて、カモシカにであう。中央アルプス1700メートルの高山(撮影:宮崎学)

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  • ツキノワグマ(撮影:宮崎学)

    ツキノワグマ(撮影:宮崎学)

  • ハチクマ。オスが持ってきたハチの巣をくわえ、翼を震わせて歓喜するメス(撮影:宮崎学)

    ハチクマ。オスが持ってきたハチの巣をくわえ、翼を震わせて歓喜するメス(撮影:宮崎学)

  • 枝にとまる瞬間。フクロウは目を保護するために、しゅん膜とまぶたを閉じる(撮影:宮崎学)

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  • 東京の新興住宅街のたんぼで暮らすキツネ(撮影:宮崎学)

    東京の新興住宅街のたんぼで暮らすキツネ(撮影:宮崎学)

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日中に雪が溶けて、夜間に小雪の降る毎日。輪郭がうっすらと浮かび上がったニホンジカの死体の前脚に、早朝カケスがやってきた。カラス科のカケスは、死肉を好んで食べる。1月27日6時36分(撮影:宮崎学)
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ツキノワグマ(撮影:宮崎学)
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