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「手紙」に関する記事一覧

「ハガキに万年筆」「一筆せんの2枚使い」はNG 封書・ハガキ・一筆せんの正しい使い方とは?
「ハガキに万年筆」「一筆せんの2枚使い」はNG 封書・ハガキ・一筆せんの正しい使い方とは? メールやLINEではなく、手書きで気持ちを伝えたいとき。一般的な選択肢は、「封書」「ハガキ」「一筆せん」だ。この3つの中から、いつ、どんなときに何を選び、どう書けばいいのか。封書に比べてハガキや一筆せんが略式だということはわかっていても、その先のマナーまでは……という読者も多いだろう。『【増補改訂版】気持ちがきちんと伝わる! 手紙の文例・マナー新事典』が、TPOに合わせたハガキと一筆せんの使い方を解説している。
入学や昇進で「おめでとう」だけでは不十分? お祝いの手紙のコツと注意すべき「忌み言葉」
入学や昇進で「おめでとう」だけでは不十分? お祝いの手紙のコツと注意すべき「忌み言葉」 最後に手紙を書いたのはいつだっただろうか。メール全盛のいま、思い出せないくらい長い間、手紙を書いていないという人も多いのではないか。でもだからこそ、受け取った手紙のことはよく覚えている、ということもあるだろう。 『【増補改訂版】気持ちがきちんと伝わる! 手紙の文例・マナー新事典』には、「いい手紙を書くための秘訣は、その手紙を書きたいと思うこと」とある一方で、「手紙には伝統的な構成様式や特殊な用語があり、それを知らないと、ノーネクタイで大切な人に会うような失礼をおかすことにもなりかねない」とある。お祝いごとの多いこの季節。改めて、お祝いの手紙を書く際の基本のマナーとNGをまとめておきたい。

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