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「ギャル」に関する記事一覧

〈NHK朝ドラ「おむすび」最終回〉「仲里依紗」“伝説のギャル”役がついに登場! 「おむすび」視聴率苦戦で待望されていた理由
〈NHK朝ドラ「おむすび」最終回〉「仲里依紗」“伝説のギャル”役がついに登場! 「おむすび」視聴率苦戦で待望されていた理由 28日放送の連続テレビ小説「おむすび」(NHK総合・午前8時他)は最終回。同ドラマでヒロインの姉を演じた仲里依紗にまつわる過去の人気記事を振り返る(この記事は「AERA dot.」に2024年10月24日に掲載されたものを再編集したものです。本文中の年齢、肩書等は当時のもの)。
「藤田ニコル」テレビも露出減&女性誌モデルも卒業…カリスマギャルタレントは消えてしまうのか?
「藤田ニコル」テレビも露出減&女性誌モデルも卒業…カリスマギャルタレントは消えてしまうのか? 1月20日にタレントでモデルの藤田ニコル(26)が自身のインスタグラムを更新し、7年半務めた「ViVi」(講談社)の専属モデルを卒業すると報告した。同誌の表紙登場回数では、歴代モデル1位だった藤田。卒業に際して、感謝の言葉とともに「もうじき27歳になるので、人生計画的にこのタイミングで卒業をしようと決めました」と経緯を説明した。
朝ドラで鬼ギャル役「渡辺直美」アメリカ移住から4年 知られざる異国での“苦労”と”奮闘”
朝ドラで鬼ギャル役「渡辺直美」アメリカ移住から4年 知られざる異国での“苦労”と”奮闘” 現在放送中のNHK連続テレビ小説「おむすび」に出演することが発表されたお笑いタレントの渡辺直美(37)。1月16日放送回では、「わんこそば200杯食べた伝説の鬼ギャル」として“プリント写真”で初登場し、話題となった。渡辺はヒロイン(橋本環奈)の姉の(仲里依紗)の盟友で、今は岩手県で娘と暮らしているという設定だ。
令和の白ギャル「ゆうちゃみ」人気が失速…最近は“発言内容が薄い”“中途半端でマンネリ化”との指摘も
令和の白ギャル「ゆうちゃみ」人気が失速…最近は“発言内容が薄い”“中途半端でマンネリ化”との指摘も 10月末にリリースされた新曲「あなたに捧げる応援歌」で、歌手デビューを果たしたのはモデルでタレントの“ゆうちゃみ”こと古川優奈(23)。発売記念イベントでアーティストとしての抱負を聞かれると「東京ドームに立つ。ドームツアーをすることが私の夢」と宣言した。
「仲里依紗」“伝説のギャル”役がついに登場! 「おむすび」視聴率苦戦で待望されていた理由
「仲里依紗」“伝説のギャル”役がついに登場! 「おむすび」視聴率苦戦で待望されていた理由 9月末の放送から3週間がたったNHK連続テレビ小説「おむすび」だが、2週目の視聴率は失速し、離脱組が早くも出ているようだ。橋本環奈がヒロインを務める本作は福岡、神戸、大阪を舞台に、橋本演じる“どんな困難も明るくたくましく乗り越える”をモットーとする平成時代のギャルが栄養士となり、現代人が抱える問題を解決していくという青春物語だ。

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批判殺到でも相次いで地上波出演 「木下優樹菜」2024年本格復帰の足がかりは“リゾキャバ”か
批判殺到でも相次いで地上波出演 「木下優樹菜」2024年本格復帰の足がかりは“リゾキャバ”か 4年前の「タピオカ騒動」をきっかけに芸能界を引退するも、現在は“一般人”として芸能活動を再開している木下優樹菜(36)。最近では、11月に「全力!脱力タイムズ」(フジテレビ系)で地上波復帰を果たし、「突然ですが占ってもいいですか?」(12月19日放送・フジテレビ系)にも出演したことから、「ついに芸能界に本格復帰か?」と一部でささかれている。だが、民放バラエティー制作スタッフは「復帰はそう簡単ではない」と話す。
小学3年でギャルの娘に“元ギャル”の母が伝えたいこと 親子2代で継承する「ギャル文化」の本質
小学3年でギャルの娘に“元ギャル”の母が伝えたいこと 親子2代で継承する「ギャル文化」の本質 渋谷の街でド派手ギャルを見かけなくなって、久しい。しかしSNSや雑誌をみれば、ギャル文化はまだまだすたれていないことがわかる。ここに、ギャル文化の継承者とも言える「母娘」がいる。平成の華やかなギャル社会で育った母と、令和の世でコギャルモデルとして活動する小学3年生の娘・のあぴさんの親子インタビューから、時代を超えて受け継がれる〝ギャル文化の本質〟を探った。
「ゆきぽよ」騒動から2年も再浮上ならず ギャルタレント続行できるか正念場
「ゆきぽよ」騒動から2年も再浮上ならず ギャルタレント続行できるか正念場 知人男性の薬物使用での逮捕や下着デザインのパクリ疑惑などお騒がせが続き、すっかり表舞台から遠ざかってしまった“ゆきぽよ”ことタレントの木村有希(26)。6月22日放送の「ダウンタウンDX」(日本テレビ系)で久々に地上波に登場したが、とくに爪痕は残せず、あまり話題にはならなかった。いろいろと再起に向けて動いているようだが、以前のような活躍はできないのが現状だ。
「藤田ニコル」はなぜトゲのある発言を繰り返すのか 好感度を“捨てた”ギャルタレントの覚悟
「藤田ニコル」はなぜトゲのある発言を繰り返すのか 好感度を“捨てた”ギャルタレントの覚悟 最近、タレントの藤田ニコル(24)の様子が変化している。11月2日に放送されたABCテレビ「これ余談なんですけど…」でSNSにおける“フォロー”について持論を展開した際、「俳優さんとか女優さんとかでたまにある、フォローゼロみたいな。あれって何がカッコいいんですか?」と好戦的な物言いに。さらに「絶対ゼロがかっこいいと思ってるんですよ。自分の交友関係を見せないっていう」「なんかムカつくなぁと思って」とぶっちゃけた。
令和の白ギャル「ゆうちゃみ」は他のギャルタレントと何が違うのか
令和の白ギャル「ゆうちゃみ」は他のギャルタレントと何が違うのか ニホンモニターが7月に発表した「2022上半期ブレイクタレント」で1位を獲得したモデルでタレントの“ゆうちゃみ”こと古川優奈(20)。4月からスタートした情報バラエティー番組「ポップUP!」(フジテレビ系)にレギュラー出演するなど、昨年に比べて増えた番組数は「114」と引っ張りだこ状態だ。
上品で礼儀正しい異色ギャルタレント「めるる」 「みちょぱ」と「ニコル」との相違点
上品で礼儀正しい異色ギャルタレント「めるる」 「みちょぱ」と「ニコル」との相違点 12月15日に最終回を迎えたドラマ「恋です!~ヤンキー君と白杖ガール~」(日本テレビ系)では、メインキャストとして出演していたモデルでタレントの“めるる”こと生見愛瑠(19)。ヒロイン(杉咲花)の恋敵という憎まれ役を演じたが、若手実力派女優の筆頭である杉咲とのやりとりも全く違和感がなく、SNS上では「めるる演技うまくてビックリ」「自然体だし浮いてない」と、演技力を称賛する声があがった。

特集special feature

    テレビから干されても安泰? 「ゆきぽよ」がいまだ“勝ち組”でいられる理由
    テレビから干されても安泰? 「ゆきぽよ」がいまだ“勝ち組”でいられる理由 新恋人の発覚にコロナ感染と最近またニュースをにぎわせている“ゆきぽよ”こと、モデルでタレントの木村有希(24)。8月27日には自身のインスタグラムで、コロナの療養生活が終了したことを報告。「コロナってほんとに恐ろしい」「予約取れ次第絶対ワクチン打ってもらう」とつづり、感染前は否定的だったワクチン接種について態度を一変させた。
    嫌われる「ゆきぽよ」と好感度急上昇の「みちょぱ」 明暗を分けた“2人のギャル”の違いとは
    嫌われる「ゆきぽよ」と好感度急上昇の「みちょぱ」 明暗を分けた“2人のギャル”の違いとは 今、芸能界で「2人のギャル」が注目を集めている。「みちょぱ」こと池田美優(22)と、「ゆきぽよ」こと木村有希(24)だ。みちょぱは先日報じられた男性モデルとの熱愛報道を機に、むしろ好感度が上がっている印象があるが、ゆきぽよは過去に親交のあった男性が薬物使用で逮捕されたと報じられた1月以降、復帰報道のたびに批判が噴出している。どちらも“スキャンダル”が報じられたギャル系のタレントという共通点があるのに、なぜ、これほどまで人気に差が出てしまうのか。
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