本人も困惑? 出川哲朗“空前のブーム”はなぜ起きたのか?

2017/06/08 13:57

 タレントの出川哲朗(53)に対する再評価が止まらない。少し前まで、テレビの“嫌われ者”代表として「ブサイク」「キモい」「埋めてしまいたい」などと呼ばれていたことは記憶に新しい。また90年代には女性誌『an・an』(マガジンハウス)の「抱かれたくない男」でまさかの「殿堂入り」を果たしたこともある。しかし、ここに来て一転、子どもや若い女性を中心にファンが急増し、愛されキャラとして人気を博している。

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