北川景子、芸能界入りをプッシュした両親の“ある言葉”  (1/2) 〈dot.〉|AERA dot. (アエラドット)

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北川景子、芸能界入りをプッシュした両親の“ある言葉” 

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北川景子

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 女優の北川景子(30)が11月24日、都内で行われた時計ブランドCITIZENxC(クロスシー)の20周年記念イベントに登場した。

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 同ブランドのイメージキャラクターを務める北川は、この日から放送される新CMにも出演。新CMの「何かを始めるときが、その人の春だと思う」というキャッチコピーにかけて、「今まで、勇気をもって始めようと思ったこと」について問われると、「芸能界に入って女優というお仕事を始めたことが、一番大きな“何か”だったと思います」と答えた。

 今年30歳になったという北川が芸能界入りしたのは、17歳の時。実は当時は「まったく芸能界入りは考えていなかった」といい、兵庫県出身の北川は「テレビや映画のお仕事は、東京や都会の人がするものだと思っていた」という。スカウトされた当時のことを「私自身、普通の受験生の時にスカウトされて、『芸能界って入ることができるんだ』って驚いたくらいで」と振り返った。

 芸能界入りしてから、女優を続ける中では、両親からもらった言葉が支えになったという。 


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