稲垣えみ子

稲垣えみ子(いながき・えみこ)/1965年生まれ。元朝日新聞記者。超節電生活。近著2冊『アフロえみ子の四季の食卓』(マガジンハウス)、『人生はどこでもドア リヨンの14日間』(東洋経済新報社)を刊行

  • 稲垣えみ子「阪神大震災から28年 元には戻れずとも皆生き続けた」

    稲垣えみ子「阪神大震災から28年 元には戻れずとも皆生き続けた」

     元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人

    AERA

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  • 稲垣えみ子「家族最大の楽しみは墓参り 樹木葬で同じ場所に定期的に通い続ける」

    稲垣えみ子「家族最大の楽しみは墓参り 樹木葬で同じ場所に定期的に通い続ける」

     元朝日新聞記者でアフロヘアーがトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人

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  • 稲垣えみ子「この状況を変えようと思えば、みんなが変わらなきゃいけない」

    稲垣えみ子「この状況を変えようと思えば、みんなが変わらなきゃいけない」

     元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人

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  • 稲垣えみ子「当たり前に笑い合ってくれる『ご近所づきあい』は絶大な資源」

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     元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人

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  • 稲垣えみ子「人生後半戦を生き残る術は、リスキリングではなく繋がっていくこと」

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     元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人

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  • 稲垣えみ子「憧れの面々に『漬けたり干したり』の豊かさと生きるパワーを学ぶ」

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     元朝日新聞記者でアフロヘアーがトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人

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  • 稲垣えみ子「マイナカードは守る命に差をつけるつもりなのかと心底驚く」

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     元朝日新聞記者でアフロヘア-がトレードマークの稲垣えみ子さんが「AERA」で連載する「アフロ画報」をお届けします。50歳を過ぎ、思い切って早期退職。新たな生活へと飛び出した日々に起こる出来事から、人

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  • 稲垣えみ子「拙著『老後とピアノ』から始まった全国演奏ツアーで試練に見舞われる」

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  • 稲垣えみ子「弱肉強食なデジタル社会、得意の『昭和な方法』で一件落着」

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  • 稲垣えみ子「家事とはいつでもどこでも自分の手で作り出せるベーシックインカム」

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