京都の寂庵で月に一度行っていた法話。多くの人が瀬戸内寂聴さんの話を楽しみにしていた (c)2022「瀬戸内寂聴 99年生きて思うこと」製作委員会
原稿について秘書の瀬尾まなほさん(右)と話し合う瀬戸内寂聴さん (c)2022「瀬戸内寂聴 99年生きて思うこと」製作委員会
2006年に参加した阿波踊り (c)2022「瀬戸内寂聴 99年生きて思うこと」製作委員会