縄張り境界線には「死の危険」 麻薬の街の今

2015/06/14 16:00

 コロンビアと聞いて思い浮かべるのは、コーヒー栽培、サッカー、サルサ、そして麻薬ではないか。かつて隆盛を誇った麻薬カルテルは衰えたが、ギャングが抗争を繰り広げ、今なお麻薬が社会に暗い影を落とす。

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