「かわいすぎるプリンセス」といえば…令和時代の女性皇室を紹介 (1/3) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

「かわいすぎるプリンセス」といえば…令和時代の女性皇室を紹介

このエントリーをはてなブックマークに追加
永井貴子,鮎川哲也週刊朝日#佳子さま#皇室
2019年1月、「新年祝賀の儀」に参列する女性皇族。左から雅子さま、紀子さま、眞子さま、佳子さま、信子さま、彬子さま、瑶子さま、久子さま、承子さま (c)朝日新聞社

2019年1月、「新年祝賀の儀」に参列する女性皇族。左から雅子さま、紀子さま、眞子さま、佳子さま、信子さま、彬子さま、瑶子さま、久子さま、承子さま (c)朝日新聞社

 頭上で輝くティアラと首飾り、そしてロングドレスと勲章。明治の時代に英国王室の国際儀礼(プロトコル)を取り入れて以来の、皇室における女性の正装である。令和の皇室で活躍する“プリンセス”を紹介する。

【「令和の皇室で活躍する“プリンセス”」の写真の続きはこちら】

■雅子さま
米ハーバード大卒業、外交官からプリンセス、そして皇后としての人生を歩み始めた雅子さま。英仏語は母国語レベルと言われる。ダイヤと真珠が煌(きら)めくティアラの重さはゆうに1キロを超す。知性と気品、華やかさを備えた雅子新皇后が誕生した。
2016年10月、ベルギーのフィリップ国王夫妻を歓迎する宮中晩餐会に臨む雅子さま (c)朝日新聞社

2016年10月、ベルギーのフィリップ国王夫妻を歓迎する宮中晩餐会に臨む雅子さま (c)朝日新聞社



続きを読む


関連記事関連記事
このエントリーをはてなブックマークに追加
あわせて読みたい あわせて読みたい