東出昌大と唐田えりかの不倫騒動、バッシングに賛否両論の声 (2/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

AERA dot.

東出昌大と唐田えりかの不倫騒動、バッシングに賛否両論の声

梅宮昌宗週刊朝日
東出昌大(C)朝日新聞社

東出昌大(C)朝日新聞社

唐田えりか(C)朝日新聞社

唐田えりか(C)朝日新聞社

 お笑い芸人のハライチ・岩井勇気は、

「奥さんが騒いでないのに周りが騒ぎ立てるのは余計なお世話」

 とツイート。SEKAI NO OWARI・Saoriも、

「幾らパートナーが酷(ひど)いことをしても、会ったこともない人にパートナーのことを悪く言われたくないなあ」
「このクズめ!って思ってたとしても、知らん人には『クズめ!』って言われたくないんだなあ」

 とつぶやいた。

 ネット上では、この考えに賛否両論の声が。

「見ず知らずの人間たちがここまで追い込む必要があるのか? 確かに不倫は悪いことだが、自分が東出の立場だったら死を考えるほど精神的に追い込まれると思う」

 と主張する意見がある一方で、

「俳優として杏の旦那だからという部分で起用されていた部分が大きい。セリフは棒読みだし演技も拙(つたな)い。そんな自分の置かれている立場を理解せずに杏を裏切ったのだから、ネット上で叩(たた)かれても仕方ない。自業自得でしょう」

 と指摘するコメントも。東出と唐田は今後、どのような道で再起を目指すか。(梅宮昌宗)

※週刊朝日オンライン限定記事


トップにもどる 週刊朝日記事一覧

おすすめの記事おすすめの記事
関連記事関連記事

あわせて読みたい あわせて読みたい