明石商の主将・重宮涼が悲願の決勝進出を逃しても涙を見せなかった理由

2019/08/20 17:29

 悲願の決勝進出を逃しても、涙を見せない選手がいた。20日の第101回全国高校野球選手権大会準決勝で、履正社(大阪)に1―7で敗れた明石商(兵庫)の3番三塁手で主将・重宮涼だ。

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