中島健人はマリウス葉が「大ッ嫌い」!? Sexy Zone、6年半の変化 (1/4) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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中島健人はマリウス葉が「大ッ嫌い」!? Sexy Zone、6年半の変化

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太田サトル,野村美絵週刊朝日

011年11月にデビューしたSexy Zone(※写真はイメージ)

011年11月にデビューしたSexy Zone(※写真はイメージ)

 2011年11月にデビューしたSexy Zone。当時、最年長の中島健人さんは17歳、最年少のマリウス葉さんは11歳。あれから約6年半、少年から青年になった5人。その名の通りSexyでありながら、面白さも備えたグループとなった。成長著しい彼らに、グループのあり方や今後について、語ってもらった。

──いよいよ7年目ですね。

中島健人:Sexy Zoneという名前がようやく浸透してきたかなと思います。意外と時間がかかりましたね。「Sexy」って「魅力的な」っていう意味なんです。

マリウス葉(以下、マリ):セクシーサンキュー。

中島:そう。普通の感謝ではなく、「魅力的な感謝」として皆さんにその言葉をお届けしているんです。

佐藤勝利:そうやってくれて「ユア・ウェルカム・セクシー」です。

中島:そう言ってくれることが、「マイ・プレジャー・セクシー」ですよ。

──では今週は、「セクシー週刊朝日」ということで。

中島:いや、「セクシー朝日」ですね。

佐藤:ちょっと違う雑誌みたいな(笑)。

──デビューからいろんな変化があったと思いますが。

佐藤:大きく変わったのは、私服っぽい衣装で曲を歌う機会もできたこと。デビュー当時は、キラキラな、リアルではない衣装ばかりだったので。

全員:(笑)


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