大事件!? A.B.C-Z・河合郁人がフット・後藤に間違われる (1/4) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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大事件!? A.B.C-Z・河合郁人がフット・後藤に間違われる

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太田サトル,野村美絵週刊朝日

2018年はいよいよ6周年(※写真はイメージ)

2018年はいよいよ6周年(※写真はイメージ)

 ジャニーズ事務所随一の身体能力を誇り、華麗なダンスやアクロバットを得意とするA.B.C-Z。バラエティー番組ではあらゆる無茶ぶりに応える。いろんな意味で“体を張ったアイドル”だ。デビュー6周年に突入する今、現在の思い、そしてこれからについて聞いてみた。

──デビュー5周年の節目を超え、2018年はいよいよ6周年。昨年は大忙しだったのでは?

塚田僚一:本当に、やり切ったという感じです。

河合郁人:いろんな方に「おめでとう」と言っていただいたり、5周年のための曲を作っていただいたり。いい意味で浮かれていました。

五関晃一:初めての写真集も出せたしね。5年経っても、まだまだやっていないことがたくさんある。そのことに気づいて、フレッシュな気持ちになりました。

河合:僕たちはデビューがDVDだったりと、他のグループとは違う道を通ってきた分、デビューしたてのグループがやるようなことを今やっていて、それが新鮮なのかも。

五関:そういうところがA.B.C-Z らしいよね。

河合:基本、“チャレンジ人間”の集まりですから。


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