橋本マナミ、ファン交え“びちょびちょ”イベント 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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橋本マナミ、ファン交え“びちょびちょ”イベント

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週刊朝日
(撮影/伊ヶ崎忍)

(撮影/伊ヶ崎忍)

(撮影/伊ヶ崎忍)

(撮影/伊ヶ崎忍)

「びちょびちょにしてもらいたいです」

 セクシーなグラビアやバラエティーなどでおなじみの“国民的愛人”橋本マナミを、びちょびちょにすることができる。そんな夢のようなイベントが、9月30日に都内の書店「ブックファースト新宿店」で開催された。

【写真】ファンに“びちょびちょ”にされた橋本マナミはこちら

 新写真集『#びちょびちょ』(講談社刊)の出版を記念したイベントで、通算9冊目、橋本いわく、「内容は今までで一番過激です」という今回の写真集、そのタイトル通り、写真集136ページの橋本は、すべて「びちょびちょ」の状態だ。

「全編“濡れ場”なんです。濡れていないカットが1枚もありません」

 とアピールした。

 撮影は香港で行われたが、観光客にも人気の百万ドルの夜景や2階建てのバスの上でも、「びちょびちょ」の状態で撮影した。周囲もさぞビックリしたことだろう。香港のレストランでは客の視線を釘付けにしたようで、おじいちゃんがずっと見ていたという。

 イベントの目玉は、冒頭でも紹介した、橋本マナミを自分の手でびちょびちょに濡らすことができるというもの。会場にはビニールプールとビーチボール、バナナ型の水鉄砲が用意され、白いTシャツ姿で登場した橋本に、読者の中から選ばれた男性陣が水鉄砲で「ピュッ」。時折、「キャッ」「冷たい」と声をあげながら、次第にTシャツがスケスケに……。

「ファンの方からびちょびちょにしてもらえる機会はなかなかないのでうれしいです」

 まさに乾く暇もない、なんともフェチ度の高い写真集とイベント。

「グラビア界のキングカズさんを目指しているので、需要があるならば50代、60代、ずっと撮っていきたいです」

 今後は女優業にも意欲をみせる一方で、次回作は「ぐちょぐちょ」をテーマにしたいという構想を明かした。次回の「ぐちょぐちょ」会の開催時は一体どうなることやら。妄想力全開で、待つ。

(本誌・太田サトル)

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