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「飛躍の原動力」に関する記事一覧

羽生結弦「みなさん幸せな気持ちになってくれるなら、僕も幸せ」 王者が明かした原動力の秘密
羽生結弦「みなさん幸せな気持ちになってくれるなら、僕も幸せ」 王者が明かした原動力の秘密 羽生結弦は2014年ソチ五輪、18年平昌五輪で連覇し、22年北京五輪ではクワッドアクセル(4回転半)ジャンプに挑んだ。厳しい状況のときこそ、心を燃やす。その原動力は何だったのか。王者が、五輪3大会を見つめてきた記者に思いを明かした(前後編の後編)。発売中の『羽生結弦 飛躍の原動力』プレミアム保存版(AERA特別編集)から。
羽生結弦「心と体の一体が、すごく大事だった」 五輪3大会を見つめた記者が振り返る王者の心の整え方
羽生結弦「心と体の一体が、すごく大事だった」 五輪3大会を見つめた記者が振り返る王者の心の整え方 羽生結弦は2014年ソチ、18年平昌、22年北京と3回の五輪を戦い抜いた。王者としての重圧や度重なるけがに苦しんだ。それでも、乗り越えてきた。その原動力は何だったのか。五輪3大会を見つめてきた担当記者が振り返る(前後編の前編)。発売中の『羽生結弦 飛躍の原動力』プレミアム保存版(AERA特別編集)から。
羽生結弦の担当記者が語る「好き」なところは? 「ちくしょう」「このやろう」みたいな負けん気
羽生結弦の担当記者が語る「好き」なところは? 「ちくしょう」「このやろう」みたいな負けん気 フィギュアスケートで世界を魅了してきた羽生結弦さん。他では見たことのない羽生さんの姿をとらえた写真と、プロ転向後のいまの思いを語った独占ロングインタビューを収録した『羽生結弦 飛躍の原動力』(AERA特別編集)を13日に発売しました。発売を記念して、このインタビューを担当した朝日新聞スポーツ部の後藤太輔記者とAERA編集長の木村恵子が「#アエライブ」で対談した内容を3回に分けてお届けします。全3回の3回目。
記者たちも“虜”に 「フィギュア話なし」の食事会でも、つい羽生結弦の話に
記者たちも“虜”に 「フィギュア話なし」の食事会でも、つい羽生結弦の話に フィギュアスケートで世界を極めた羽生結弦さん。その羽生さんの競技人生を詰め込んだ『羽生結弦 飛躍の原動力』(AERA特別編集)を13日に発売しました。この本には、プロ転向後の今の思いを語った独占ロングインタビューが収録されています。発売を記念して、このインタビューを担当した朝日新聞スポーツ部の後藤太輔記者とAERA編集長の木村恵子が「#アエライブ」で対談した内容を3回に分けてお届けします。全3回の2回目。
羽生結弦を10年取材してきた記者が語る「初めて知った意外なこと」
羽生結弦を10年取材してきた記者が語る「初めて知った意外なこと」 五輪2連覇、前人未踏の4回転半ジャンプへの挑戦、そしてプロ転向。さまざまな感動を世界中にもたらした羽生結弦さん。その羽生さんが、プロ転向後のいまの思いを語ったロングインタビューを収録した『羽生結弦 飛躍の原動力』(AERA特別編集)を13日に発売しました。

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羽生結弦がプロ転向表明「プロのアスリート続けていく」 66分間の決意表明にあふれた感謝の言葉
羽生結弦がプロ転向表明「プロのアスリート続けていく」 66分間の決意表明にあふれた感謝の言葉 フィギュアスケート男子で2014年ソチ、18年平昌五輪を連覇した羽生結弦が7月19日、東京都内で記者会見を開き、競技から退き、プロに転向する意向を表明した。羽生は記者一人ひとりと向き合いながら、丁寧に質問に答えた。

特集special feature

    羽生結弦「氷に嫌われたかな」 北京五輪SP冒頭4回転のアクシデント語る
    羽生結弦「氷に嫌われたかな」 北京五輪SP冒頭4回転のアクシデント語る 世界の注目が集まった北京五輪の羽生結弦の演技。冒頭の4回転サルコーがまさかの1回転になり、ショートプログラム(SP)8位でフリーの4回転半に挑んだ。大舞台で挑戦し続けた羽生結弦が五輪会場入りからSP演技終了までの心境について語った。AERA2021年2月21日号の記事から。
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