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「道理で笑える」に関する記事一覧

「壊し屋」とんねるず 木梨憲武と石橋貴明の決定的な違いとは?
「壊し屋」とんねるず 木梨憲武と石橋貴明の決定的な違いとは? ここ最近、とんねるずの木梨憲武が立て続けにさまざまなテレビ番組やラジオ番組にゲストとして出演していた。主演映画『いぬやしき』のプロモーションのためだ。彼にとって唯一のレギュラー番組だった『とんねるずのみなさんのおかげでした』が3月に終了して、早くものびのびと羽根を伸ばしているように見えた。
「保毛尾田保毛男」論争 とんねるず流の時代遅れ
「保毛尾田保毛男」論争 とんねるず流の時代遅れ 9月28日に放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした 30周年記念SP』(フジテレビ系)の中で、とんねるずの石橋貴明が演じた「保毛尾田保毛男」というキャラクターが物議を醸した。同性愛者に対する偏見を助長するものであるとして、視聴者やLGBT(性的少数者)の関連団体から批判の声があがり、フジテレビの宮内正喜社長が定例会見で謝罪する事態となった。
高校生の間で「バブル」が熱いワケとは? 平野ノラ、荻野目洋子が大人気
高校生の間で「バブル」が熱いワケとは? 平野ノラ、荻野目洋子が大人気 先日、YouTubeで公開された1本の動画が大きな話題になっている。大阪府登美丘高校ダンス部の「【TDC】バブリーダンスPV 登美丘高校ダンス部 Tomioka Dance Club」である。バブルを彷彿させる衣装をまとった高校生たちが、荻野目洋子の『ダンシング・ヒーロー (Eat You Up)』などのバブル期のヒット曲に合わせて息の合ったダンスを見せる。
ラリー遠田「ビートたけしも認めた芸人・千鳥が東京で低迷期を脱した理由」
ラリー遠田「ビートたけしも認めた芸人・千鳥が東京で低迷期を脱した理由」 ラリー遠田(らりー・とおだ)/作家・ライター、お笑い評論家。お笑いWEBメディア『オモプラッタ』の編集長を務める。『イロモンガール』(白泉社)の漫画原作、『逆襲する山里亮太』(双葉社)、 『なぜ、とんねるずとダウンタウンは仲が悪いと言われるのか?』(コア新書)など著書多数。http://owa-writer.com/blog/
ラリー遠田「渡辺直美の不遇時代、背中を押したオリラジ中田」
ラリー遠田「渡辺直美の不遇時代、背中を押したオリラジ中田」 ラリー遠田(らりー・とおだ)/作家・ライター、お笑い評論家。お笑いWEBメディア『オモプラッタ』の編集長を務める。『イロモンガール』(白泉社)の漫画原作、『逆襲する山里亮太』(双葉社)、 『なぜ、とんねるずとダウンタウンは仲が悪いと言われるのか?』(コア新書)など著書多数。http://owa-writer.com/blog/

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