映画「いのちの停車場」作者・南杏子医師が18歳の自分に伝えたかった終末期医療のあたたかさとは

ヘルス

2021/09/23 09:00

 現役の医師である傍ら、小説家としても活躍する南杏子医師。在宅医療を描いた『いのちの停車場』(幻冬舎)は映画化され、大きな反響を呼んだ。週刊朝日ムック「医学部に入る2022」(9月24日発売予定)では、医師になるまでの道のりや、小説を通じて伝えたかったことを聞いた。

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