サケラロプル大統領を表敬訪問した秋篠宮家の次女佳子さま=ギリシャ、ロイター/アフロ
佳子さまが感激したファネロメニ修道院内部に描かれた壁画=木戸雅子・共立女子大名誉教授提供
輝くような笑顔でギリシャへ出発した佳子さま=2024年5月25日、東京・羽田空港
アテネ郊外のサラミナ島に建つファネロメニ修道院。17世紀に建立され、年間35万人が訪れるという=木戸雅子・共立女子大名誉教授提供
ファネロメニ修道院で2007年から14年まで行われた壁画修復作業の様子。すすで真っ黒になった壁画を、丁寧にきれいにしていった=木戸雅子・共立女子大名誉教授提供
ファネロメニ修道院で2007年から14年まで行われた壁画修復作業の様子。すすで真っ黒になった壁画を丁重にきれいにしてゆく=木戸雅子共立女子大名誉教授提供
2017年にブータンを訪問した、佳子さまの姉の小室眞子さん。このときに眞子さんがお召しだった青い服で、佳子さまは修道院を訪問した=2017年6月、ブータン
ファネロメニ修道院で2007年から14年まで行われた壁画修復作業の様子。すすで真っ黒になっていた壁画が美しくよみがえる=木戸雅子共立女子大名誉教授提供
佳子さまの美しい立ち振る舞いは、まさにプリンセス=4月23日、東京・元赤坂の赤坂御苑、JMPA
招待者へのお声がけの順番待ちの間、楽しげに言葉を交わす愛子さまと佳子さま=2024年4月23日、東京・元赤坂の赤坂御苑、JMPA
天皇誕生日の一般参賀で手を振る佳子さま。青のドレスと帽子は2023年の「歌会始の儀」でも着用したもので、華やかな帽子の青い薔薇はよくお似合い=2024月2月23日、宮殿・長和殿、松永卓也撮影(朝日新聞出版/JMPA)
「新年祝賀の儀」に臨む秋篠宮家の次女佳子さま。髪の結い上げ方もこれまでよりアレンジされ、ティアラとともに優雅な雰囲気=2024年1月1日、皇居・宮殿
薄桜色の参拝服と白い帽子を身に着け、春季皇霊祭の儀に向かう佳子さま=2024年3月20日、読者の阿部満幹さん提供
「新年祝賀の儀」に臨む秋篠宮家の次女佳子さま。髪の結い上げ方もアレンジされ、ティアラとともに優雅な雰囲気=2024年1月、東京・半蔵門読者の阿部満幹さん提供
大正天皇の命日の12月25日、「大正天皇例祭の儀」に向かう佳子さま=2023年12月、東京・半蔵門、読者の阿部満幹さん提供
白の参拝服に身を包んだ佳子さまは、皇居での宮中祭祀である賢所御神楽の儀に向かう=2023年12月15日、読者の阿部満幹さん提供
雅子さまに誕生日のお祝いを伝えるため、御所に向かう秋篠宮家の次女佳子さま。堂々たるロイヤルスマイルを見せる=2023年12月9日、東京・半蔵門、読者の阿部満幹さん提供
雅子さまの誕生日のお祝いのため、御所に向かう佳子さま。華やかなヘッドドレスがお似合い=2023年12月9日、東京・半蔵門、読者の阿部満幹さん提供
2023年1月の歌会始の儀に向かう佳子さま。翌24年の天皇誕生日でもお召しだった青のドレスと薔薇飾りの帽子=2023年1月18日、読者の阿部満幹さん提供
2023年の春に「園遊会デビュー」となった佳子さまは、未婚の女性の第一礼装である本振り袖に三つ紋を入れた格式の高い着物姿。縁起のよいふくら雀の帯結びが華やか=2023年5月、東京・元赤坂、JMPA
招待客へにっこり微笑む佳子さまは、2023年春に「園遊会デビュー」。優しい洗柿色に金彩を配した雲霞(くもかすみ)、笹と菊、梅など吉祥の草花があでやかな本振袖をお召し2023年5月、東京・元赤坂、JMPA
2023年春の「園遊会デビュー」でも、佳子さまは雨が小降りになると小まめに傘をたたんでいた。上半身をかがめて招待者と目線を合わせ、笑顔を絶やすことがなかった。=2023年5月、東京・元赤坂、JMPA
佳子さまの26歳の誕生日を前に、姉の眞子さんと撮影。翌年10月に眞子さんは結婚して皇室を離れた=2020年12月、赤坂御用地、宮内庁提供
佳子さま26歳の誕生日を前に、姉の眞子さんと撮影。翌年10月に眞子さんは結婚して皇室を離れた=2020年12月、赤坂御用地、宮内庁提供
前年12月に成年を迎えたことを報告するため、伊勢神宮外宮に参拝した秋篠宮家の次女佳子さま=2015年3月、三重県伊勢市、JMPA