ウクライナ軍が押し戻す可能性「あり得る」と専門家 一方で大規模な民間人虐殺の懸念も

ウクライナ

2022/06/14 08:00

 ウクライナ東部でロシア軍が攻勢をかけている。なぜか。今後どうなるのか。ロシアや旧ソ連諸国の政治に詳しい慶應義塾大学の大串敦教授に聞いた。AERA 2022年6月20日号の記事を紹介する。

あわせて読みたい

  • プーチン大統領の逮捕が困難な理由 戦争犯罪を認定する意義は?

    プーチン大統領の逮捕が困難な理由 戦争犯罪を認定する意義は?

    週刊朝日

    4/20

    ウクライナ停戦への道 自民・石破元幹事長「このままでは独ソ戦の再現に…」

    ウクライナ停戦への道 自民・石破元幹事長「このままでは独ソ戦の再現に…」

    週刊朝日

    5/25

  • ウクライナ侵攻の民間人攻撃、背景にプーチンの誤算 “一つの民族”を標的にする「異常性」専門家が指摘

    ウクライナ侵攻の民間人攻撃、背景にプーチンの誤算 “一つの民族”を標的にする「異常性」専門家が指摘

    AERA

    4/5

    ロシアの民間人虐殺は「戦争犯罪」にあたるも「ジェノサイド」該当は難しい理由

    ロシアの民間人虐殺は「戦争犯罪」にあたるも「ジェノサイド」該当は難しい理由

    AERA

    4/19

  • 「ロシア軍は大型・長射程のミサイル攻撃で、ウクライナを屈服させる作戦」と軍事ジャーナリスト

    「ロシア軍は大型・長射程のミサイル攻撃で、ウクライナを屈服させる作戦」と軍事ジャーナリスト

    AERA

    4/26

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す