眞子さんと小室さんは時代の合わせ鏡 “権威と肩書がなければ叩いてよし”の生きづらさ

小室圭

2022/05/01 08:00

 小室圭さんの2度目の米・ニューヨーク州の弁護士試験は不合格、眞子さんは美術館で働き始めた。好きな相手との結婚や共働きは女性なら普通のことと捉えられる社会の中でバッシングがあふれるのはなぜか。AERA2022年4月25日号の記事を紹介する。

あわせて読みたい

  • 「眞子さまの結婚一時金を辞退すべき」など抗議殺到  小室圭さんに宮内庁長官が異例の苦言

    「眞子さまの結婚一時金を辞退すべき」など抗議殺到  小室圭さんに宮内庁長官が異例の苦言

    週刊朝日

    12/15

    眞子さまの複雑性PTSD発症に韓国メディアは「日本国民は空気を読まない皇女を批判」

    眞子さまの複雑性PTSD発症に韓国メディアは「日本国民は空気を読まない皇女を批判」

    dot.

    10/5

  • どうなる眞子さまと小室さんの「新婚生活」 皇族らが集う「菊栄親睦会」入りで晩餐会出席も?

    どうなる眞子さまと小室さんの「新婚生活」 皇族らが集う「菊栄親睦会」入りで晩餐会出席も?

    週刊朝日

    2/3

    眞子さまと小室圭さんは結婚後、皇居に足を踏み入れることはできるか “サーヤ”黒田清子さんご夫婦との違い

    眞子さまと小室圭さんは結婚後、皇居に足を踏み入れることはできるか “サーヤ”黒田清子さんご夫婦との違い

    dot.

    10/18

  • 小室圭さんはひと足先に米国へ 眞子さまの病状説明で宮内庁はなぜ「批判」と言わず、「誹謗中傷」と強調したのか

    小室圭さんはひと足先に米国へ 眞子さまの病状説明で宮内庁はなぜ「批判」と言わず、「誹謗中傷」と強調したのか

    dot.

    10/16

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す