ワクチン「交互接種」にリスク報告なし 世界でファイザー・モデルナに推奨区別がない理由

ヘルス

2022/02/15 08:00

 猛威を振るうオミクロン株。感染対策の切り札としてワクチン追加接種が進められている。そうした中、接種券が届いていても、追加接種を見合わせている人もいる。背景には異なるワクチンを打つことへの不安がある。AERA 2022年2月21日号から。

あわせて読みたい

  • ワクチン3回目接種 英米のデータが示す「種類」よりも「打つこと」の重要性

    ワクチン3回目接種 英米のデータが示す「種類」よりも「打つこと」の重要性

    AERA

    2/16

    ブースター接種の効果はどれくらい? ファイザー、モデルナそれぞれの調査結果

    ブースター接種の効果はどれくらい? ファイザー、モデルナそれぞれの調査結果

    AERA

    11/4

  • ワクチン2回で予防効果は推計「0」…対オミクロン、ブースターまで時間稼ぎが必要

    ワクチン2回で予防効果は推計「0」…対オミクロン、ブースターまで時間稼ぎが必要

    AERA

    12/29

    ワクチン接種7カ月で抗体は13分の1 高齢者は重症化を防ぐ効果の低下も懸念

    ワクチン接種7カ月で抗体は13分の1 高齢者は重症化を防ぐ効果の低下も懸念

    AERA

    12/14

  • ハイブリッドのオミクロン「XE」が登場 感染対策緩和下での防衛法とは

    ハイブリッドのオミクロン「XE」が登場 感染対策緩和下での防衛法とは

    AERA

    4/12

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す