在宅勤務手当6万円、イベントのオンライン化…メルカリが3カ月模索した新しい働き方

働き方

2020/06/17 09:00

 2月以降、日ごとに状況が変化した新型コロナウイルスの感染拡大。企業は時差出勤やテレワークへの待ったなしの移行を迫られた。思い込みの枠を壊し、新しい働き方の実験に踏み出せるか。AERA 2020年6月22日号ではメルカリの3カ月を取材した。

あわせて読みたい

  • 隠れ「働かないおじさん」がテレワーク強制で次々あぶり出された理由

    隠れ「働かないおじさん」がテレワーク強制で次々あぶり出された理由

    ダイヤモンド・オンライン

    3/31

    働き方改革「テレワーク」で子育ては楽になる?

    働き方改革「テレワーク」で子育ては楽になる?

    出産準備サイト

    6/13

  • RADWIMPS野田洋次郎さんがAERAの表紙&インタビューに初登場!撮影は蜷川実花

    RADWIMPS野田洋次郎さんがAERAの表紙&インタビューに初登場!撮影は蜷川実花

    6/12

    通信光熱費の負担増、スラハラも!? 長引くリモートワーク「明と暗」

    通信光熱費の負担増、スラハラも!? 長引くリモートワーク「明と暗」

    AERA

    4/19

  • コロナ禍だけで在宅勤務「生産性下がる」は早計 平時には「効率向上」「退職率半減」に成果

    コロナ禍だけで在宅勤務「生産性下がる」は早計 平時には「効率向上」「退職率半減」に成果

    AERA

    7/29

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す