「乙武プロジェクト」で感じた違和感 遠藤謙が目指す誰もが「走る」を選択できる未来

2020/02/25 11:30

 今年の夏、世界中のパラアスリートが東京に集う。義足エンジニアの遠藤謙は、最先端の技術で世界最速を目指す一方で、誰もが義足で走ることのできる未来も作ろうとしている。AERA 2020年2月24日号から。

あわせて読みたい

  • 義足で健常者を超える記録を 遠藤謙が「世界最速」を目指す理由

    義足で健常者を超える記録を 遠藤謙が「世界最速」を目指す理由

    AERA

    2/18

    乙武洋匡の義足プロジェクト 心に残った「悔しい」の言葉

    乙武洋匡の義足プロジェクト 心に残った「悔しい」の言葉

    AERA

    12/25

  • 東京パラリンピックで日本勢の金メダル13個のうち6個が静岡県出身者だった理由

    東京パラリンピックで日本勢の金メダル13個のうち6個が静岡県出身者だった理由

    AERA

    9/5

    走り幅跳びで7メートル台を狙う山本篤「常に考えながら」 プロ選手、義肢装具士、客員准教授の3つの顔

    走り幅跳びで7メートル台を狙う山本篤「常に考えながら」 プロ選手、義肢装具士、客員准教授の3つの顔

    AERA

    8/28

  • パラリンピックメダリストは、どうやって義足の恐怖心を克服したのか?

    パラリンピックメダリストは、どうやって義足の恐怖心を克服したのか?

    AERA

    9/10

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す