バイデン氏は記者も驚く“衰え”ぶり。躍進のブダジェッジ氏も歓声はトランプ氏の3分の1

2020/02/17 08:00

 2月3日、アイオワ州で米大統領選挙の火ぶたが切られた。ジョー・バイデン氏、バーニー・サンダース氏が有力視されるなか、トップに躍り出たのは彼らより40歳近く若い、ピート・ブダジェッジ氏だった。ジャーナリスト・津山恵子が、現地で民主党候補の集会を取材したAERA 2020年2月17日号を紹介する。

あわせて読みたい

  • 眞子さまが準備した本当の書き出しは「今年、入籍します」 幻の第一稿とは?

    眞子さまが準備した本当の書き出しは「今年、入籍します」 幻の第一稿とは?

    週刊朝日

    11/15

    トランプ米大統領を支持する木村太郎氏がネット民から称賛されるワケ

    トランプ米大統領を支持する木村太郎氏がネット民から称賛されるワケ

    週刊朝日

    11/7

  • 米大統領選の当たりハズレ 三浦瑠麗氏に聞く「プロ」と「予想屋」の違いとは?

    米大統領選の当たりハズレ 三浦瑠麗氏に聞く「プロ」と「予想屋」の違いとは?

    dot.

    11/6

    米大統領選候補者レースで躍進 37歳・同性婚「ピート市長」とは?

    米大統領選候補者レースで躍進 37歳・同性婚「ピート市長」とは?

    AERA

    5/6

  • ブティジェッジ撤退 「中道派」は1つになれるか 米大統領選民主党候補者選び

    ブティジェッジ撤退 「中道派」は1つになれるか 米大統領選民主党候補者選び

    AERA

    3/2

別の視点で考える

特集をすべて見る

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す