新型コロナで小室さん帰国? 英国から思わぬ逆風も (1/2) 〈週刊朝日〉|AERA dot. (アエラドット)

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新型コロナで小室さん帰国? 英国から思わぬ逆風も

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留学先の米国に向け出発する小室圭さん=2018年8月7日、成田空港 (c)朝日新聞社

留学先の米国に向け出発する小室圭さん=2018年8月7日、成田空港 (c)朝日新聞社

“ロイヤル感染”という見方もある。

 英王室に詳しいジャーナリスト多賀幹子さんはそう語った。新型コロナウイルスに感染した英国のチャールズ皇太子(71)のことだ。感染源は特定されていないが、他国の王室メンバーから感染した恐れもささやかれているという。

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「3月10日にロンドンで開かれたイベントで、チャールズ皇太子と同席していたモナコのアルベール2世公(62)も感染したことが明らかになっています」

 拡大を続けるウイルスは、日本のロイヤルファミリーの私生活にもさまざまな影響を及ぼしている。

 米国の感染者は世界最多で、3月27日には10万人を超えたことから、秋篠宮家の長女、眞子さま(28)との婚約が延期になった小室圭さん(28)の動向にも注目が集まる。留学先のフォーダム大学ロースクールがあるニューヨーク州の感染者は4万人を超え、このロースクールの学生にも感染者が出ている。

 大学は5月の春学期終了まで対面授業はやめ、オンラインに切り替えた。小室さんは大学寮で生活をしているとみられるが、学生も退寮せねばならない。


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