羽生結弦の四大陸選手権をAERAが現地取材&木村拓哉ソロライブを完全ルポ!

巻頭特集は「マンションの価値は販売日数でわかる」/2月17日発売

2020/02/14 17:41

 2月17日発売の『AERA』2月24日号は、フィギュアスケート四大陸選手権を現地取材。羽生結弦選手のショート「バラード第一番」とフリー「SEIMEI」を、羽生選手自身の言葉を丹念に拾いながらカラー4ページで振り返ります。また、木村拓哉さんが5年ぶりにステージに立ったソロライブの初日も完全ルポ。カラー3ページで代々木第一体育館のスペシャルな夜を詳報します。この号の巻頭特集は「マンションの価値は販売日数でわかる」。東京カンテイのデータを元に作成した本誌オリジナルチャートから、東名阪の「本当の人気エリア」が浮かびあがります。この号の表紙は、義足エンジニアの遠藤謙さんです。

あわせて読みたい

  • 「結弦は答えがもうわかっている」 ブライアン・オーサーが語る羽生の再始動

    「結弦は答えがもうわかっている」 ブライアン・オーサーが語る羽生の再始動

    AERA

    3/20

    羽生結弦「もう少しだけ、この子たちの力を」 突然の曲変更への思い明かす

    羽生結弦「もう少しだけ、この子たちの力を」 突然の曲変更への思い明かす

    AERA

    2/19

  • 羽生結弦×ピアニスト松田華音の特別対談! 今季3度目のSP曲「バラード第1番」演奏も

    羽生結弦×ピアニスト松田華音の特別対談! 今季3度目のSP曲「バラード第1番」演奏も

    Billboard JAPAN

    10/16

    羽生結弦、4回転アクセルは「プライドとしてのアクセル」 完成までは「あとちょっと」

    羽生結弦、4回転アクセルは「プライドとしてのアクセル」 完成までは「あとちょっと」

    AERA

    2/19

  • 「来季は限界の先へ行く」 羽生結弦の今季とクワッドアクセルへの道のり

    「来季は限界の先へ行く」 羽生結弦の今季とクワッドアクセルへの道のり

    AERA

    5/2

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

カテゴリから探す