和歌山電鐵を救った三毛猫・たま駅長 亡き後は大明神に

お悔やみ

2015/12/13 11:30

 愛くるしさで大人気となった和歌山電鐵貴志川線・貴志駅の三毛猫「たま」駅長は、惜しまれながらも16歳(人の約80歳)で永眠した。和歌山電鐵社長の小嶋光信さんは、今年6月28日の和歌山県・貴志駅コンコースの社葬にて、哀悼の言葉をこう述べた。

あわせて読みたい

  • じり貧鉄道救った「たま駅長」 勤続8年「乗務睡好」

    じり貧鉄道救った「たま駅長」 勤続8年「乗務睡好」

    週刊朝日

    7/1

    ジオラマの線路に寝そべる猫に、ローカル線の猫駅長…鉄道好きも猫好きもトリコにするテツとモフの不思議

    ジオラマの線路に寝そべる猫に、ローカル線の猫駅長…鉄道好きも猫好きもトリコにするテツとモフの不思議

    AERA

    4/18

  • 泊まれる猫カフェ、猫が働く駅、猫人気止まらず!?2月22日は「猫の日」

    泊まれる猫カフェ、猫が働く駅、猫人気止まらず!?2月22日は「猫の日」

    tenki.jp

    2/22

    日本全体がバーゲン状態? 一部の層に偏る円安メリット

    日本全体がバーゲン状態? 一部の層に偏る円安メリット

    AERA

    1/21

  • “ねこ副船長”みーちゃんと巡る「新湊観光船」を体験してみた!

    “ねこ副船長”みーちゃんと巡る「新湊観光船」を体験してみた!

    dot.

    3/6

この人と一緒に考える

コラムをすべて見る

コメント

カテゴリから探す