「AERA with Kids」に関する記事一覧

「理科」の知識が身につく体験とは? 自然のなかにある「なぜ」「なに」の見つけ方
「理科」の知識が身につく体験とは? 自然のなかにある「なぜ」「なに」の見つけ方

 教科書で見るだけでなく、実物に触れたり観察したりと体験を伴うことで、知識はグンと深まります。とくに理科や社会科には、そんな学びが満載。ここでは、アテナ進学ゼミ代表の宮本毅先生が、この夏おすすめの「化石発掘」や「潮の満ち引き観察」体験を伝授します!現在発売中の「AERA with Kids 2023年夏号」(朝日新聞出版)から抜粋してご紹介します。 

AERA
記憶に大事な睡眠の質は「寝始め90分」が勝負! 記憶力アップの6つのコツ
記憶に大事な睡眠の質は「寝始め90分」が勝負! 記憶力アップの6つのコツ
記憶力はたんに暗記することではありません。物事を深く考えるための土台になるもので、訓練によって上達も可能です。記憶力アップのコツを、「記憶力グランドマスター」の称号を持つ池田義博さんに伺いました。AERA with Kids春号では、記憶力向上に欠かせない具体的なトレーニング方法も紹介しています。
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AERA 4/16
小学校入学前に親が知っておきたい! 子どもへの声かけ&サポート
小学校入学前に親が知っておきたい! 子どもへの声かけ&サポート
この春から子どもが小学生になる家庭では、期待に胸を膨らませる一方で、不安や悩みも尽きないのではないでしょうか。「AERA with Kids春号」では、杉並区立天沼小学校校長の松野泰一先生に取材。親はどのように声かけをすればいいのか、読者からの具体的な不安や悩みにも答えていただきました。
AERA with Kids小学校入学
AERA 4/2
繊細っ子(HSC)とその親がもっとラクに過ごすためにできること 専門家のアドバイスは?
繊細っ子(HSC)とその親がもっとラクに過ごすためにできること 専門家のアドバイスは?
他人の気持ちに敏感、騒がしいところが苦手、など人一倍敏感な”繊細っ子“はHSC(ハイリー・センシティブ・チャイルド)とも言われます。そんな子にとって、刺激の強い学校生活はしんどいと感じることがあります。サポートする側の親にとっても、毎朝のように登校を渋るわが子に頭を悩ませ、心身ともに疲弊しているケースもあります。どうすれば子どもも親も、もっとラクに過ごせるようになるのでしょうか? 「AERA with Kids春号」では、日本では数少ないHSP(ハイリー・センシティブ・パーソン)・HSCの臨床医である長沼睦雄先生に、読者からの悩みに答えていただきました。
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AERA 3/12
実は知らない「ほめ方・叱り方」の正解 子どもの自己肯定感を高める声かけとは?
実は知らない「ほめ方・叱り方」の正解 子どもの自己肯定感を高める声かけとは?
ふだん何げなくやっている声かけ。でも、本当にそれでいいの?「ほめる」「叱る」ときについ親の評価を押し付けたり、周囲の目を気にしたりしていませんか?「AERA with Kids春号」(朝日新聞出版)では、欧米の最新の教育メソッドに詳しい児童発達学博士の島村華子さんに取材。子どもの個性を伸ばし、自己肯定感を高めてくれるほめ方・叱り方についてうかがいました。
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AERA 3/5
「宇宙ゴミの除去」という奇想天外な仕事を実現した人の"意外な"子ども時代とは?
「宇宙ゴミの除去」という奇想天外な仕事を実現した人の"意外な"子ども時代とは?
高校時代に抱いていた「宇宙」への夢を40歳にしてかなえた人がいる。それがアストロスケール創業者兼CEOの岡田光信さん。その仕事内容は、スペースデブリ(宇宙ゴミ)を除去する、というもの。どんな仕事なのか、少年時代はどんな子だったのか?「AERA with Kids2020年冬号」で花まる学習会の高濱正伸さんが岡田さんにインタビューをした。
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AERA 2/12
親子のおうち時間を充実させてくれる! 「しかけ絵本」10選
親子のおうち時間を充実させてくれる! 「しかけ絵本」10選
大都市を中心に再び緊急事態宣言が発出され、休日もおうちで過ごす親子が増えています。どうしてもゲームや動画の時間が長くなりがちですが、たまには親子でしかけ絵本を楽しんでみてはいかがでしょう。「しかけ絵本=小さい子が見るもの」と侮るなかれ、作家たちが趣向を凝らした豪華なしかけ、アートな世界を楽しむもの、科学の知識が身につくもの……さまざまなタイプがあり、大人のほうが夢中になっていることも! 発売中の「AERA with Kids冬号」(朝日新聞出版)では、鎌倉にある日本初のしかけ絵本専門店「メッゲンドルファー」の嵐田康平さん・晴代さんご夫妻と長男の一平さんにオススメのしかけ絵本をうかがいました。
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AERA 1/29
マスク生活で子どもの虫歯が増えている!? ポイントは「唾液」の量
マスク生活で子どもの虫歯が増えている!? ポイントは「唾液」の量
マスクをつけることがすっかり習慣になった今、実は口腔環境にとって心配なことが増えているといいます。「AERA with Kids冬号」では、歯学博士で「医療法人社団恒久会江口歯科・矯正」院長の江口康久万(えぐち・やすくま)先生にお聞きました。
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AERA 1/22
親の「声かけ」が子どもの才能を引き出す! 気を付けるべき「8つ」のルール
親の「声かけ」が子どもの才能を引き出す! 気を付けるべき「8つ」のルール
子どもの個性や才能に気づいてあげたいと思っていても、日々の忙しい子育ての中ではついネガティブな言葉を発しがち。そこで「AERA with Kids冬号」では、書籍『伝わる!声かけ変換』の著者、大場美鈴さんに子どもへの声かけのコツを教えていただきました。 ***
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AERA 12/25
中学受験直前!「今だにスイッチが入らない」「学校は休ませるべき?」…受験カウンセラーがお悩みにズバリ回答!
中学受験直前!「今だにスイッチが入らない」「学校は休ませるべき?」…受験カウンセラーがお悩みにズバリ回答!
冬休みも間近。中学受験を控えるご家庭では、いよいよ仕上げの時期に入り、気持ちも落ち着かない日々だと思います。『AERA with Kids冬号』(朝日新聞出版)では中学受験カウンセラーの安浪京子先生に直前期に入った親御さんたちからの質問に答えていただきました。あらかじめ対応を知っておけば必要以上にあせることがなくなります。心の余裕を持つためにぜひ参考にしてみてください。
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AERA 12/18
子どもの「好きなこと」を伸ばすのがなぜ大切なのか? サイボウズ・青野社長の答えにお父さんも納得!
黒坂真由子 黒坂真由子
子どもの「好きなこと」を伸ばすのがなぜ大切なのか? サイボウズ・青野社長の答えにお父さんも納得!
さまざまな価値観が変化した今年。「集団」よりも「個」が尊重される時代になり、子育てにおいても、「子どもには『自分の好きなこと』を見つけてそれを伸ばしていってほしい」と多くの親が考えるようになっています。『AERA with Kids冬号』(朝日新聞出版)では、そのためにはどうしたらいいかを各方面に取材しています。まずは、先進的な会社運営が何かと話題のサイボウズ代表取締役社長、青野慶久さんにインタビュー。
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AERA 12/4
小学生がゲームに見向きもしなくなる? 話題の“山村留学”で身につく「生き抜く力」とは
小学生がゲームに見向きもしなくなる? 話題の“山村留学”で身につく「生き抜く力」とは
これからの時代、わが子には社会に出たときにどんな状況になろうとも「生き抜く力」を身につけておいてほしい。そういう親の願いの現れなのか、都市部の小中学生が親元を離れ、長期にわたって自然豊かな村で生活をする「山村留学」が今、ひそかに注目を集めています。山村留学ではどんな生活を送るのか?どういった力が身につくのか?「AERA with Kids秋号」では長野県北相木村山村留学センターに取材をしました。
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AERA 11/13
新型コロナ時代の学びスタイル これからのオンライン教育「7つのキーワード」
新型コロナ時代の学びスタイル これからのオンライン教育「7つのキーワード」
新型コロナウイルスによる休校を機に始まったオンライン教育。教育現場では、試行錯誤をしながら今の時代に合った学びのスタイルや手法を模索してきました。その後、分散登校や対面授業を経て、オンライン教育はどのように活用されているのでしょうか。『AERA with Kids秋号』(朝日新聞出版)では、これまでのオンライン教育の動向や今後の課題について取材しています。
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AERA 11/6
この話題を考える
AERA創刊2000号 時代を歩く

AERA創刊2000号 時代を歩く

AERAは今年創刊35周年、11月20日号で通巻2000号を迎えました。 さまざまなニュースから社会を読み解き、AERAは時代と共に歩んできました。 2023年のいま、私たちは未来をどう歩くのか。一緒に考えてみませんか?

東京が進化する <再開発ルポ>

東京が進化する <再開発ルポ>

虎ノ門・麻布台・渋谷・日本橋、下北沢――。 いま、東京は「100年に一度」と言われる再開発ラッシュだ。 成熟期にある国際都市として、首都・東京はどう変貌を遂げるのか。 模索されているのは、”個性”を生かした街づくりだ。

東京再開発
昭和レトロが心地よい

昭和レトロが心地よい

クリームソーダにナポリタン、ファミコンにダイヤル式の電話、アナログレコード…。 昭和のカルチャーが、いま、若い世代に人気です。なぜ人は昭和レトロに惹かれるのか。 懐かしくて新しい世界を、もう一度覗いてみませんか?

レトロ
性犯罪を許さない

性犯罪を許さない

性犯罪はあってはならない。なぜ、声をあげた人が責められ、被害者が自責の念にかられ、人が口をつぐむ、といったことが起こるのか。私たちの社会には、考えを深め改善すべきことが多くある。さまざまな視点から取材した。

性犯罪
中学受験の入塾テストスタート!塾に入る前に親が知っておきたいこと
中学受験の入塾テストスタート!塾に入る前に親が知っておきたいこと
秋になると各塾で始まる、中学受験を見据えた入塾テスト。とくに小学校3年生の親は「うちの子はどうする?」と思っている方も多いのでは?「AERA with Kids秋号」では、プロ家庭教師として活躍する、西村則康先生と安浪京子先生が対談。お二人の意見が一致した、中学受験生を教えていて気になること、そして低学年がやっておきたいこととは?
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AERA 10/23
夫婦ゲンカが減る会話の「基本3カ条」! 夫、妻それぞれの「トリセツ」とは
夫婦ゲンカが減る会話の「基本3カ条」! 夫、妻それぞれの「トリセツ」とは
出産前までは仲の良かった夫婦が、「子育て」をきっかけに互いの価値観がぶつかり、すれ違ってしまうのはよくあること。子どもが成長するにつれて、「子育ての方針」を夫婦で話し合おうと思っても、うまくいかないこともあります。そこで、「AERA with Kids 秋号」(朝日新聞出版)では、感性アナリストで男女の脳に詳しい黒川伊保子さんに取材。夫婦がコミュニケーションをとるうえでの心がまえやコツをうかがいました。 ***
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AERA 10/16
10歳くらいから要注意 「思春期の入り口」で親が気をつけたい4つのこと
10歳くらいから要注意 「思春期の入り口」で親が気をつけたい4つのこと
急に口数が減った、話しかけてもうるさがる……。小学校4年生頃からこんな子どもの変化を感じる親御さんが多いようです。「なんか反抗的」「そっけなくて寂しい」などいろいろな思いにかられますが、「これって思春期?」と思ったとき、親はどのようなかかわり方をすればよいのでしょうか。『AERA with Kids秋号』(朝日新聞出版)では、「思春期の入り口の子ども」の接し方について、花まる学習会で小学校高学年から中学生を教える大塚剛史先生に取材をしています。
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AERA 10/9
夫婦の「わかり合えない」は当たり前!? 男女脳の違いを知ることで歩み寄りを
夫婦の「わかり合えない」は当たり前!? 男女脳の違いを知ることで歩み寄りを
「夫に話しても共感してもらえない」「妻にアドバイスすると嫌そうな顔をされる」……。なぜ、夫婦の対話ではこうもすれ違いが多く見られるのでしょうか?夫婦がわかり合えないなら、コミュニケーションの改善が必要です。「AERA with Kids秋号」(朝日新聞出版刊)では、著書『妻のトリセツ』で有名な、感性アナリスト黒川伊保子さんに取材。夫婦の対話がすれ違う原因や夫婦の接し方のコツなどをうかがいました。
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AERA 9/11
教育のプロが語る“コロナ離婚”の意外な原因 「子育ての軸」を持たない夫婦は弱い
教育のプロが語る“コロナ離婚”の意外な原因 「子育ての軸」を持たない夫婦は弱い
新型コロナウイルスの影響で長く続いた自粛生活。この期間に、家庭でもいろいろな問題が起こりました。花まる学習会代表・高濱正伸先生は、「今こそ夫婦で話し合いを」と言います。それはどうしてでしょうか?「AERA with Kids秋号」(朝日新聞出版刊)で紹介している、高濱正伸先生の誌上セミナーの一部を公開します。
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AERA 9/4
知識ゼロからでも楽しめる 親子ではじめる「プログラミングツール」4選
知識ゼロからでも楽しめる 親子ではじめる「プログラミングツール」4選
2020年度から必修化された「プログラミング教育」。新型コロナウイルスの影響で学校全体の学びのペースは遅いものの、算数や理科などの教科に組み込まれるなど少しずつ活動が始まっているようです。せっかく始まっているのなら、家庭でも何か取り組ませたいと思う反面、プログラミング教育を受けていない親世代にとって子どもの学びにどう関わったらよいのか不安を感じている方も多いのではないでしょうか。「AERA with Kids夏号」(朝日新聞出版)では、親子で一緒に楽しみながら取り組める、編集部おすすめのプログラミングツールを紹介しています。
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AERA 8/28
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林真理子
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